ありがとうございます🌹🍀✌️😊🍀🌲。
恋愛、結婚、出産、家族、日常生活。
本来なら、本人の人生そのものに関わる大切な領域です。
もちろん、芸能の仕事では、ある程度プライベートを見せることがあります。
それが本人の意思で、範囲を決めて、納得して行われているなら、一つの仕事として成立することもあると思います。
ただし、問題はその先です。
もし、本人の私生活に見えるものまで、スポンサーや事務所、仕事上の演出として組み込まれている場合。
そして、それを本人が合意している形になっていたとしても、実際には断れない空気や、仕事を失う不安、周囲への迷惑、契約上の圧力がある場合。
それは、単なる仕事ではなく、かなり大きな負担になります。
役を演じることは仕事です。
しかし、人生そのものを演じ続けることは、本人にとって大きな精神的負担になります。
結婚しているように見せる。
家族像を作る。
子供や出産に関わる話を商品化する。
恋愛や私生活をスポンサー向けのイメージとして扱う。
本当の気持ちや生活との境界が曖昧になる。
こうしたことが続けば、本人はどこまでが自分の人生で、どこからが仕事なのか分からなくなってしまう可能性があります。
外から見ている私たちには、それが本当なのか、演出なのか、仕事なのか、本人の意思なのかは分かりません。
だからこそ、簡単に決めつけるべきではない。
ただ、注意しなければならないのは、
「本人も合意しているから問題ない」
「芸能人だから仕方ない」
「仕事だから当然」
という考え方です。
合意しているように見えても、芸能界には断りにくい構造があります。
仕事、契約、スポンサー、ファン、事務所、世間の目。
その中で、本人が本当に自由に選べているのかは、外からは分かりません。
プライベートを見せる仕事と、プライベートを奪われることは違います。
芸能人も、一人の人間です。
商品ではありません。
人生そのものまで仕事にされてよいわけではありません。
タレントを応援するということは、ただ消費することではなく、本人の尊厳や生活、心の負担にも目を向けることだと思います🌸
半分くらいしか参加できませんでした。今から残り見ます😀
今日はありがとうございました🤗
Vivaldiが、やっと出た😀👍〰
今日、出逢えたので乾杯、、、🫖☕🍩➰➰➰


違うジャンルで、タンゴなんて如何ですか?無理ですよね😅
これからも応援します😊
あいちゃんのお陰で、また明日から頑張れます👊✨
いつもありがとうございます🙇♀️