2024年10月12日 11:00
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内部生の毎コン入賞者は何やってもいいみたいな感じはヴァイオリンだとありますよねー
2025年11月6日 13:56 いいね0件 返信0件
学校の中とか、限られた世界では良いとして、サインの一件は社会のルールと接するよね…そこはイメージ損ねると自分に返って来ると思いますね。
2025年5月23日 09:00 いいね0件 返信0件
さて、業界内部(パトロン個人、パトロン団体を含め)は脇に置き、一般オーディエンスと演奏家には常時微妙な緊張がありますよね(クラシック音楽界に限ったことではありませんが)。特に、残念ながらSクラス、特Aクラスのセレブは上げ膳据え膳で守られるせいか、人として勘違いしている方もいますね。幼少期からクラシック音楽を聴いてきましたが、一般聴衆に対するマインドセットにうんざりすることも。しかし、更に残念ながら、ぎりぎりプロあるいは音大出の専業主婦の中にも傲慢な方々がいらして驚きます。
2025年5月18日 14:44 いいね0件 返信0件
逆パターン→高校野球で即レギュラークラスの1年生が入ると上級生が潰しに掛かる傾向の高い、かつての甲子園常連校みたいなケースアリです。「上手いからってイキるな!」と人格否定しだし無用な雑用させまくったりイビり抜いて潰す。相手チームに潰す対象の味方投手のクセを教えるというのをプロ野球でも有ったので。
2025年2月9日 10:48 いいね0件 返信0件
こんにちは😊
炎上にも色々な種類があって、アンナネトレプコみたいな世界的な方になると、炎上どころか出演拒否になりますよね。
今回の件は、サイン会を誘因として金銭が動いてるので、まずいなぁって思います。他界隈だったらもっと燃えるのが普通ですね。。ちなみに、ヴェンゲーロフもマロさんも、購入者向けサイン会をやってくれました。笑 キャリアの差ですかね。
炎上にも色々な種類があって、アンナネトレプコみたいな世界的な方になると、炎上どころか出演拒否になりますよね。
今回の件は、サイン会を誘因として金銭が動いてるので、まずいなぁって思います。他界隈だったらもっと燃えるのが普通ですね。。ちなみに、ヴェンゲーロフもマロさんも、購入者向けサイン会をやってくれました。笑 キャリアの差ですかね。
2024年12月2日 08:43 いいね0件 返信0件
音楽家が演奏以外でどうであろうが構いませんし気にしません。
ただし!自分と仕事もしくはプライベートで関わらない、自分が一方的な消費者である限りにおいて。
2024年11月17日 05:09 いいね0件 返信0件
周囲の音楽家、作家、製作家、芸術家を見るにつけ、清廉潔白では生きられない人種だとつくづく思います。自分自身の毒を煌めきに変えて表現してますわ。
才能が有り、知的で、酷く魅力的な人々ではありますが、身近にいると困惑したり泣かされることが多くて辛いですよ。
けれども、素晴らしい作品と人格が、伴うことが無くても良いとは思っています。
2024年11月11日 15:48 いいね0件 返信0件
昭和の時代は 美味けりゃ 有名なら許される!があったと思います! でも 今の時代 それは通らんと思います!
ただ ゴッホにしろ著名な音楽家 作家の方達 まともな家庭ではないですよね! 女遊び 酒びたり 借金だらけ そういう追い込まれた状態の時じゃないと 人を感動させたり 驚かせたりするモノは生まれないと!
でも やはり いくら素晴らしくても 性格悪い! 配慮が無ければ 人は離れてくだけですよね。
2024年11月11日 09:04 いいね0件 返信0件
京芸とか関西圏の人たちって基本的に民度低いから越権行為してくるよね。そういう連中は右から左に受け流したらいいんですよ🥱関西の芸人みたく
2024年11月4日 01:16 いいね0件 返信0件
「何をしても」の「何」によって「許される」が違ってくると思います。
自身の音楽活動、プロモーション活動の中での対お客様(ファン)への対応は、「何をやっても良い」では無いと思います。
それ以外の私生活やビジネスパートナーとの間では、はっきり言ってファンには関係の無い話しなので、何をやっても許されると言うご意見は賛成できます。
小学生の頃の息子(バイオリンを習っていました)を連れて、二人の有名なバイオリニストの演奏会後のサイン会に参加したときのことです。お一人は、丁寧に息子に話しかけて握手とサインをしていただきました。ですので、今でもファンです。
もう一人は、たまたま私たちの番の時に、知人を見つけたらしく、その人と話していて、こちらを見ずに手を出してきただけで終わりでした。大嫌いになりました。
その人が私生活でどんなひどい人でも構いませんが、目の前にいるお客さんをぞんざいに扱うのはやはりダメだと思います。
自身の音楽活動、プロモーション活動の中での対お客様(ファン)への対応は、「何をやっても良い」では無いと思います。
それ以外の私生活やビジネスパートナーとの間では、はっきり言ってファンには関係の無い話しなので、何をやっても許されると言うご意見は賛成できます。
小学生の頃の息子(バイオリンを習っていました)を連れて、二人の有名なバイオリニストの演奏会後のサイン会に参加したときのことです。お一人は、丁寧に息子に話しかけて握手とサインをしていただきました。ですので、今でもファンです。
もう一人は、たまたま私たちの番の時に、知人を見つけたらしく、その人と話していて、こちらを見ずに手を出してきただけで終わりでした。大嫌いになりました。
その人が私生活でどんなひどい人でも構いませんが、目の前にいるお客さんをぞんざいに扱うのはやはりダメだと思います。
2024年10月23日 14:01 いいね0件 返信0件


もう恥ずかしすぎて地中に埋まっております。。しばらく埋まっているので許してください⋯
あと、コメントたくさんいただいて追いきれていないので、順々に読ませていただきます🙏
上手さにも程度が有ります。例えばバイオリストのハイフェッツレベルなら、何やらかしても良い様な気がしますが、それに匹敵するバイオリストは日本には居ませんので、日本には何やらかしても良い人は居ないと思います。
そこは本当に個人の自由だと思いますが、私は立場関わりなく謙虚な姿勢の方にはとくに惚れ惚れしてしまいます。
いい音と才能は大事にしたいので、いろいろなことは大目に見る。将来によい音を残したい。私もどちらかと言えばこちらよりですが、どんなことにも限度があります。
その「どこを限度とするか」の線引きが、この数十年はかつてないほど「人格重視」に流れてきているような気がしています。
ネットやマスコミは、基本「つぶし屋さん」。現代の世界は、つぶし屋さんがすべての権力の頂点に立っているので、秘密警察のごとく表現者のプライバシーは追跡されて晒されています。正直、そんなものに才能ある人が潰されたくない。
過去の天才音楽家も、もしもリアルタイムで一緒に生きていたら、スキャンダルでつぶされていたかも…て人、多いですよね。音楽家に限りませんが
でも同時に、情報網は常に多くの情報を送ってくれる。無理に我慢してまで才能ある人の悪行に目をつぶる必要はない。聖人君子を変に求める必要はないが、そこそこのところで素晴らしい才能は世界中にいっぱいあります。私たちは情報を上手に活用し、幸せな音楽ライフを送りたいと願います。
混沌とした世の中ですから、声を大で良いと思います。笑