2025年9月13日 11:56
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毎週一曲Upすれば?
実際やってる人はギターのパウラ・ヘルモシン(?)くらいかな。
実際やってる人はギターのパウラ・ヘルモシン(?)くらいかな。
2026年1月8日 03:35 いいね0件 返信0件
苦楽疾駆怨嶽も昔は普通の渡世でした。バッハは教会でオルガンを弾き領主の食事の席で演奏した。モーツァルトは王様・貴族相手で大儲け、ベートーベンは新種楽器ピアノでバズって、メンデルスゾーンはオーケストラ指揮して喝采を浴びました。みんな渡世です。吉田拓郎・ユーミンは大衆相手に一財産作ったけど、今その真似をしても同じ様にはいかないですよね。共通点は「自作自演」で「世間の需要に答えた」点です。
藤原氏も平家も鎌倉幕府も江戸幕府も、日本の造船業・半導体製造・家電会社・工業力も廃れました。諸行無常です。戦後一世を風靡したプロレスも廃れたけど、逆に朝倉兄弟(しってるかな?)は格闘技産業に活を入れました。Utubeで儲けた人も過去には居た。
ソレではクイズです、、
Q オーケストラはなぜ赤字か?
A 演奏者が多いから。会場費、著作権料。
S(olution) 二・三人でガストか公園・河原で自作自演すれば良い。
Q ソリストはどこで稼げますか?
A 結婚式場でG線、ロイヤルホスト・スシローでバッハとか。正月は勿論神社で六段かな。卒業シーズンなら学校、トランペットなら競馬場かな。
早い話、ソルフェージュ習ったんだから、普通に流行歌手になれば良いだけでは、東海林太郎とかシオタンの様に。
藤原氏も平家も鎌倉幕府も江戸幕府も、日本の造船業・半導体製造・家電会社・工業力も廃れました。諸行無常です。戦後一世を風靡したプロレスも廃れたけど、逆に朝倉兄弟(しってるかな?)は格闘技産業に活を入れました。Utubeで儲けた人も過去には居た。
ソレではクイズです、、
Q オーケストラはなぜ赤字か?
A 演奏者が多いから。会場費、著作権料。
S(olution) 二・三人でガストか公園・河原で自作自演すれば良い。
Q ソリストはどこで稼げますか?
A 結婚式場でG線、ロイヤルホスト・スシローでバッハとか。正月は勿論神社で六段かな。卒業シーズンなら学校、トランペットなら競馬場かな。
早い話、ソルフェージュ習ったんだから、普通に流行歌手になれば良いだけでは、東海林太郎とかシオタンの様に。
2026年1月8日 03:23 いいね0件 返信0件
完全な門外漢ですが、話題沸騰なら業界以外へ話題が波及した点でキャッチーで大成功でしょう😊
2026年1月7日 00:48 いいね0件 返信0件
クラッシックから、勉強したいと思わなくなった人が増加。
1世紀前の演奏テクニックを教えられていない事実があった。
その正統な技術を受け継がれた人物が減少した事による。
1世紀前の演奏テクニックを教えられていない事実があった。
その正統な技術を受け継がれた人物が減少した事による。
2026年1月4日 00:45 いいね0件 返信0件
私はプレミアムシアターという、海外で放送されたクラシック音楽番組をそのまま長尺で流す番組をよく見ていたのですが、地域の住民含め1000人が舞台に上がるオペラや、フランス制作の素晴らしいアニメーションと演奏家が一体となり奏でるピーターとおおかみ、ニューイヤーコンサートで観客総立ちで楽しむ様子などが見られました。
子どもの頃に、クラシックのコンサートへ行くことは楽しい、という感情を持つことのできる導入となる体験を積み重ねる、また子どもも大人も身近に感じられるエンターテイメント性のある演奏家がいるとなお良いなと思います。こちらの動画で0歳からのコンサートは盛況という話に希望を持ちました。間口を広くし、生の音を聴くことの素晴らしさが身近になると良いなと思います。本当は子どもにこそ一流の演奏家の音を聴かせたい。でもあまり一緒にコンサートへ行ってくれない、というジレンマを持つ母からの意見です🙇♀️
子どもの頃に、クラシックのコンサートへ行くことは楽しい、という感情を持つことのできる導入となる体験を積み重ねる、また子どもも大人も身近に感じられるエンターテイメント性のある演奏家がいるとなお良いなと思います。こちらの動画で0歳からのコンサートは盛況という話に希望を持ちました。間口を広くし、生の音を聴くことの素晴らしさが身近になると良いなと思います。本当は子どもにこそ一流の演奏家の音を聴かせたい。でもあまり一緒にコンサートへ行ってくれない、というジレンマを持つ母からの意見です🙇♀️
2025年12月24日 19:57 いいね0件 返信0件
音大の学生数が多過ぎる のはその通りだと思います。 社会福祉や介護の専門家を同時に養成する しかないような気がしますが…
2025年12月16日 06:49 いいね0件 返信0件
衰退などと自虐的に言っておきながら、実情は採用倍率○10倍?カイゼンする気もない
これでは経営者(運営)が
自ら衰退の原因も作っている 皮肉
これでは経営者(運営)が
自ら衰退の原因も作っている 皮肉
2025年12月15日 09:17 いいね0件 返信0件
クラシックコンサートにいつも感じるのは「音楽」だけでなく指揮者やソリストが喋って欲しいと思うとります(^o^)
むろん音楽演奏を置き去りにしない程度でないとあかんのは当然ですが(^o^)
むろん音楽演奏を置き去りにしない程度でないとあかんのは当然ですが(^o^)
2025年12月4日 11:51 いいね0件 返信0件
2000年頃まで日本のクラシック音楽の歴史を調べていたんですが、戦後のN響事件とか日フィル騒動あたりまではクラシック音楽も日本全体の「坂の上の雲」、この坂を上り続けたら素晴らしい風景が見られるところに出るだろう、という希望や上昇志向がありました、それが1980年代のJ-Classicブームが終わったあたりで、ベルリンフィルのコンサートマスターに日本人が就任した(演奏能力の上限突破)けど社会は変わらなかったし、コンサートホールは素晴らしいものが出来た(「残響2秒: ザ・シンホニーホールの誕生」とか)けど社会は変わらなかったし、新潮社の出した「グラモフォンジャパン」は一年で廃刊になっちゃったしで、演奏家主体の「クラシック音楽観」がもう伸びしろが無いんじゃないかと思います。じゃあどうしたらいいかを考えて、非演奏家の出来ることを書いても、プロの演奏家のプライドとか保守性、経歴からムリだろうしで実現出来ないだろうなぁと。
2025年11月22日 04:24 いいね0件 返信0件
バックに新興宗教団体が増えすぎてアンケートや会員登録などインチキ商品を押し付けてきたり気を付けないといけない。
小さなころから世間知らずで育った人たちは社会性がないオタクの重症患者がいて付き合い方を間違えると音楽自体が恐怖になるので人が離れているのはたしかですね。
小さなころから世間知らずで育った人たちは社会性がないオタクの重症患者がいて付き合い方を間違えると音楽自体が恐怖になるので人が離れているのはたしかですね。
2025年10月29日 06:17 いいね0件 返信0件


だからこそ、この動画は「クラシック業界の現状を冷静に考えるきっかけ」にしたいと思っています。
感情的な批判や個人を攻撃する書き込みはご遠慮ください🙏
ぜひ「あなたの想い」や「未来に向けたアイディア」をお聞かせいただけたら嬉しいです!
(「若い方」の降臨もお待ちしております!)
⏱目次⏱
0:00 オープニング 〜 なぜこの動画を作ったか
2:12 物議を醸した3つの要素
8:21 オケ目線で考えてみる
10:03 「じゃあどうする?」未来への提案
13:32 まとめと私からのメッセージ
▼本日の要約(超圧縮)
言葉の表現は確かに強烈だったものの、これをきっかけにクラシック音楽業界の現状と未来について議論が生まれたのは良いことだと捉えています。
データで見ると「経済的衰退傾向」はあるが、一律に断じられるものではなく、むしろどう再生へつなげるかが大事。
今が、クラシック音楽をどう届けるか考えるチャンスなのかもしれません。
「ドイツではクラシックを聞くのは年寄りばかりだが日本では若い人が聞いてくれて素晴らしい」と言っていました
それから40年以上が過ぎ「若い人」は年をとり鬼籍に入る頃合いとなっています
単純に呼んでいます。過渡期ですから、大きな流行基盤から多様化が図られる
過程にある訳ですが、或纏まった大きな動機が小さな場に細分されていくため
衰退するかが如く印象を呈するのだと個人的には思われます。その着地点が
議論上、経済的・政治的・社会学的な観点に大別されて来ると思われますが、
経済的にはレーベルのブランディング、政治的には地域社会の参与権への貢献、
社会学的には心理的な個人的満足感が帰結点として挙げられて良さそうです。
「モダニズム」を起点とするものなら、音楽的表現の基盤の整備と読み換えて、
ここはやはり作曲家の活躍が焦点です。詰まる処、超越論的に演奏家の立場を
超越する、これが時代を切り開く動機。良いワインは良い風土と葡萄からです。
良い聴衆は良い芸術的基盤と演奏から。インフラ整備も技術的観点から必要か。
ハイパーリアルなる過剰現実世界観は現実のシミュレーションの世界でもあり、
生と死の強迫観念でもあります。私は個人的には狩猟と結び付けて捉えてます。
要するに素材を渉猟し蒐集するんです。これにブランディング、参加猶予の枠、
個人的意欲の達成感が共に極まってこそ。謂わば「ディスクリプション」なる
「名称」がこれらを統合して消費者心理に訴えかける(誘いかける)原動力な訳で、
キャッチコピーを超えた文章の構成力を個人の知的好奇心に対し映し込む精度が
肝要なのです。これこそにモダニズムの基底が必要なので、情報量が嵩ではなく
質に重きを置く絶対的な基本原理なのです。後は個々の話題が再生産を生みます。
ベルフィル・ウィーンフィル然り、各コンクール然り、レーベルや録音技術然り。
ポストモダンですが、とある流行的基盤から多様化が図られるという事は詰まり
解体されていく過程なのであり、この逆説がポストモダンなる謂わば独断論的な
「再構成的エゴイズム」の本質本願なので、構成力の示威行為とも言い換え可か。
ディスクリプションDe-script-ion、渉猟(=狩猟)=収穫、構成力、シミュレーション。
言うなれば「表面」へのフェチシズムの神話なのであり、個人的な動機の心理的な
また原理主義的な根源本質なのです。例えば音楽サイトのインターフェースの様な。
ただ単に純粋に技術的な基盤からでもリアルを含めまだやりようはあると思います。
それだけに極めてリアリスティックな法的側面は見過ごせませんがね。GDPRとかね。
それで「ポストモダニズム」な訳ですから。且つニヒリズムも見過ごせないのかもね。
ニヒリズムは私に言わせればシミュの冗長性とも言うべき余剰リソースの話ですがね。
このコメントは動画内容の本筋を良く読み込んで書き込みましたが、
真剣に書いておりますゆえもし不快に思われても悪しからず願います。
この人、音楽離れても成功するわw
Nフィル、T響に所属していた父が当時収入の安さからグループを作りスタジオへ移行しましたが、坂本龍一のYMOの登場で空前のシンセサイザーブーム、生のストリングスは影響を受け仕事は激減しました。でも今では本物の生音が見直され、録音も生オケ主体ですよね。演奏家のレベルも上がってると思います。
「衰退業界へようこそ」私にはマイナス感情は湧きません。面白い表現ですよ。
先生のデータに基づく考察、クラシック、音楽以の業界にに置き換えて色々考察してみるのも面白いそうだな、と思いました。
因みに高木凛々子さんの音に魅了され、何度も聴きに行ってます。
手軽さと対極にあるクラシックが生き残るには、現状維持ではなく変えていくことではないでしょうか?少しではなく大幅に
ひとつの発言にこんなに過敏に反応していると、逆に衰退ジャンルなのかなという印象を受けます。痛いとこ突かれたよーみたいな。クラシックはクラシックで確立された世界なのでもっと毅然とされていれば良いと思います。
こいつ、わけわからんこと言ってるな
で流してしまえば良いのではないでしょうか。